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さぼっていました・・・

こんにちは~!RYUUUです。


半月くらいブログを更新していませんでした・・・


PCが調子悪くそのままになっていまして、今日は実家のPCで更新しています(';')



さてさて最近はまた色々買い足していた購入厨のryuuuですが・・まぁジョジョにUPしていきたいと思います。興味のある方はお付き合いください。


ここ半月ほどはいわゆる「混じりぬき」にハマっていました。


「混じりぬき」の説明を簡単にさせてもらうと、ワイルドで入ってくる種類はブリードものと違って、一度に沢山の生体が現地の沼や川から掬われて持ってこられます。

その際、数が多いのとカラシン系統だとサイズも小さいのでさすがに完璧に選別することは不可能みたいです。なので百匹に1、2匹は違う種類が混じってしまいます。これが「混じり」といわれます。

そのままの状態で問屋さんから下ろされてくるので、熱帯魚屋さんの水槽に並んだ時、生態紹介値札に書いていない生体が何匹かいます。

生体の中には珍しい種類でまとまって獲ることができず製品化できないものや、稀に生まれる突然変異のプラチナ固体というものがあり、それらは基本一点ものになるのでマニアックなお店や専門店でしか手に入りません。いわゆる「珍カラシン」といいます。この通称「珍カラ」は稀にワイルド生体の「混じり」として入ってきます。というか「混じり」でしか輸入されてこないとお目にかかれない生体もあります。そういう固体はそもそも希少数の混じりの中の固体なのでかなりレアです。そういう「混じり」固体をその他の生体の中から抜くので「混じりぬき」といいます。

ワイルドで入ってくるカージナル、ラミーノーズあたりには必ず混じりはいます。一度試してみてください。めをよく凝らして見るときっといるはずです。

あとは、店員さんとの交渉のみ。基本一緒に入ってきた魚の値段だったりするので、お値打ちで手に入ったりします。ただ結構知っている店員さんだと妥当な値段を付けてきたりします。そうしたらしょうがないですが・・・

傾向としては、最初からマニアックなお店だと店頭に出すときに店側がすでに「混じりぬき」して売っていると思います。なので、ホームセンターや初心者向けのお店の方がやりやすいです。


正直、カラシンの種類なんて、星の数ほどあり、名前の付いていない種類だってたくさんいます。いちいちあーだこーだなんていっていても切りがないのですが、、単純に宝探しのような感じで探してみるのも面白いと思います。


ただ、たくさんいるカラシンの水槽から一匹さして「あれください」というのはちょっと店員としても嫌がる人も多いかもしれません。やりすぎは注意です笑

そんなこんなで、しばらくは「混じりぬき」ライフを楽しもうと思います。
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まとめteみた.【さぼっていました・・・】

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